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ドミノ編み メモ

ドミノ編みのルームシューズ、二足目が完成。

Syuzu13 Syuzu14最初に作ったもの(右側)に比べて、履き口のゴム編みの目数と段数を増やしてみましたら、少しは綺麗に仕上がった気がします。

Syuzu12 お友達を足タレントにスカウトしました。
ガーター編みなので、履くと足にちゃんとフィットしていますね。
私用に小さいサイズですので、ちょっと目が張り加減でしょうか(^^ゞ

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可愛い♪

予約していたピエトロ・ロマネンゴのローズシュガーボンボンを取りに行ってきました。
前の記事はこちらです。
想像通りピンクの色がとても可愛い。
Kasi3 でもラベルを見てみると、原材料の欄に(砂糖、香料、着色料(赤3))とあります。
着色料にちょっとガッカリしましたが、この可愛い色には負けてしまいますね、沢山食べるものでもなし仕方ないかな。

可愛いものつながりで・・・
Kame2

憎めない顔のこれは何に見えますか?


Kame1 木で出来たすごく小さなカメさん。
尻尾のところをそっと押してやると、
4つの丸い足が廻って前に進みます。
それと一緒に甲羅の丸いボールもくるくる廻ります。
単純なのに、とても可愛いのです。
ころころ、くるくると何か楽しくて ひとり 遊んでいます(^^ゞ

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シュガーボンボンを買ったお店に行くのに、観光地を通ります。
Mati そんなに朝早くでも無いのに、観光客がとても少なくてひっそりしていました。
今の時期と夏の暑い時はいつもこうなのと、おみやげ物を売るお店の方は困っているようです。

地元の住民の方にとっては落ち着いてとても好い感じのように思えましたが、両方よいことはなかなかありません。

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ルームシューズ ドミノ編みで♪

叔母が残したたくさんの毛糸の中に、ルームシューズの完成したものがありました。

Syuzu6 四角いモチーフをつないで作られているのですが、編んだ後に綴じたようには見えません。
サイズは小さいけれど、ガーター編みなので適当に伸縮し足がちゃんと収まるのです。
どうやって編むのかずっと不思議に思いながら、そのままになっていました。

最近本屋さんで見つけた、「ヴィヴィアンの楽しいドミノ編み」という本の「ドミノ編み」と言う編み方によく似ています。
ドミノゲームのように、たくさんの同じ形をしたピースを並べていくイメージから「ドミノ編み」という名前がついたそうです。

早速、残り毛糸を使ってためしに編んでみました。
編み図だけではちょっと理解できませんでしたが、編んでみるととても面白い。

ガーター編みで編み進むのですが、まっすぐに作った編み目の真ん中を一段おきに減し目(3目一度)していくと、四角い形になるのです。
Syuzu1 Syuzu8 Syuzu2

そして、その四角の辺から拾い目をして、同じようにピースをつなげていくのです。
Syuzu3 Syuzu4 Syuzu5

なんとなく判りましたが、ルームシューズを作るには、ピースをつなげる順番があるようです。
叔母の作ったものを、ひっくり返したり引張ってみたりしてもよく判りません。

で、他の本を探してみたところ「北欧ワンダーニット―不思議ですてきな10のテクニック」という本の中に、「ドミノ編み」で作った同じようなルームシューズがありました。

これも編み図を見るだけではよく判りませんから、編んでみましたが叔母のとは何か少し違うようです。
ピースを編むのは同じようですが、本では綴じ合わせるところがあります。
取りあえず本の通り何個かピースをつないでみました。
Syuzu9 Syuzu7
本のルームシューズは、柄合わせをするために叔母のやり方とは違っているようです。

Syuzu11 途中で叔母のやり方だと、どこも綴じなくても編めることが判りかけてきました。
それと、減し目の3目一度のやり方が本とは少し違っています。
早速メモにピースをつなぐ順番を書いて、編んでみました。

Syuzu10 やったー\(~o~)/ 何とか出来ました。
試作なので少し不出来ですが、叔母の作ったものと同じように出来ています。
後、履き口のゴム編み等、工夫が要りそうです。

編み方の説明がうまく出来そうでしたら、機会を見て記事にアップしたいと思っています。
追記:ドミノ編みのモチーフの編み方のメモを記事にしました。こちらです。

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可愛くて美味しい♪

バレンタインデーには少し早いのですが、この時期限定での何か珍しいものを探してみました。

私の興味をそそるもの、シュガーボンボンがありました。
お取り寄せまではどうかと思いながら、あちこち検索してみるとなんと地元のお店に行き着いちゃった。
そこは色々と珍しい食材を置いているお店で、時々行っているところでした。
それなら、ちょっと電話して聞いてみようと問い合わせると、たまたま入荷したばかりということです。図書館の近くなのでついでに寄ってお買い物を。

Kasi2 これこれシュガーボンボン。
ほんの豆粒くらいの砂糖菓子の中にリキュールが入っています。
口の中に入れてかりっと噛んだ時、ふわっと口中に広がるリキュールの香り・・
紅茶のお供にぴったり。

Kasi_1 カラーシュガーボンボンもありましたので一緒にお買い上げ(^^ゞ
こちらはカラフルなそれぞれの砂糖の中に“ローズシロップ、マラスカチェリー、桃のリキュール、シャルトルーズ酒、オレンジキュラソー”が入っているようです。
可愛いものをお菓子のようにとたとえますが、お菓子そのものが可愛い。。
こちらはそれぞれ香りが少し強いように思いますが、一つつまんで紅茶を飲むのを楽しむには好いのかもしれません。

ローズシュガーボンボンだけがパックになったものも有りましたが、そちらはまだ売られないといわれます。
そういわれると欲しくなるもので、これは予約して帰りました。
修道院で栽培された無農薬のバラ「ナポレオンハット」の花びらを使ったシロップが入っているようです。

ピエトロ・ロマネンゴのシュガーボンボン
1780年からあるイタリア、ジェノバの砂糖菓子をつくる老舗です。原料は砂糖と自然香料のみです。このシュガーボンボンはオリエントエキスプレス(オリエント急行)でも使用されています。このブルーの箱もヨーロッパに初めて砂糖が伝わった時に、いつもの袋として使われていたブルーの厚紙にこだわり、その紙を復元したものです。
お店のシンボルは平和を意味するハトとオリーブの枝。

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ゆびぬき 黄色の蝶々

今日のゆびぬきの模様は、小蝶です。
昔、知り合いのおばあちゃんが黄色い蝶々を見ると好いことがあるよと、よくいっていましたので蝶々の色は黄色にしました。

Yubinuki5 自分で言うのもなんですがとても好い感じです。
今まで作ったゆびぬきの中では一番好きかも・・
気に入ったので、色違いにしてもう一つ作ってみました。
Yubinuki6_1菜の花をイメージして、淡いグリーンと黄色です。
ウーン、これはイマイチかも。。


それでも、黄色の蝶々の効果でしょうか好いことがありました。
昨日、姪にベビー誕生という嬉しいニュースが舞い込みました(^o^)/

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蝶々はまだ見ていませんが、今年は春の訪れが早いのでしょうか?
↓もうユキヤナギの花が咲いていました。
Yukiyanagi Roubai

←ロウバイの花も満開でした。

ここ何日かは三月中旬の頃の気温らしいです。

センター試験の日も寒くならないと好いですね。

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今日はシマちゃんで♪

写真の整理をしていたら、昨年の初夏頃のシマジロの様子が出てきました。
今より肥っていますね(^^ゞ
この日のリスのシマジロは、何か探し物のようです。

Simajiro11 なんか見えるんですけど。
入れないし~!
Simajiro10 手が届きそうだけど。
無理かなぁ?
Simajiro12 こうなったら、
登るしかないか。
写真をクリックすると少し大きな画像が見られます。

   ☆.。.:*・°☆.。.:*・°

ココログのメンテナンスのお知らせです。
1月16日(火)15:00~1月17日(水)15:00の約24時間、ココログのメンテナンスがあります。
この間コメントやトラックバックも受け付けできないようですので、よろしくお願いいたします。

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大根で長者に(^^ゞ

昨日遊びに来た方が家の中で夫の履いている布ぞうりを見て、昔の藁ぞうりを思い出すと珍しがっていました。
お土産に在庫の布ぞうりを奥様のぶんと二足差し上げました。
そしたら車に積んでいた頂き物だけどと言って、大根を置いて帰っていきました。

これって、なんとか長者になれるかも?
それには、何かと交換しなければなりません。どうすれば長者になれるか。

zuccaさんのブログ、備忘録で大根の甘酢漬けの記事があったのを思い出しました。
早速、その作り方が載っていたorengeさんのブログ(http://orenge.tea-nifty.com/blog/2005/12/post_a422.html)を訪問して作ってみました。

Daikon3これで、甘酢漬けが出来たらどこかで何かと交換して・・・
そんな、夢のようなことを考えていました。

Daikon2夕方ご近所でまた大根と白菜をいただきました。
これでもう少し元になるものを増やすことが出来て、長者への道が早いかも (^^ゞ

Daikon4 その前に、当日の食事作りがありました。
たくさん頂いた大根は長者の元にもですが、我が家でも消費せねばということで「鰤大根」に、葉っぱも綺麗だったので一緒に。
Daikon5 そして美味しそうな殻付きのカキを売っていたので本来なら生で戴くところですが、時期的に安全な焼き牡蠣にして柚子醤油でたっぷりのおろし大根と一緒にいただきました。

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今年も

毎年恒例になっていた贈り物が昨年末には届きませんでした。前の記事はこちらです。
何かあったのではないかと心配していましたが、年賀状は届いたのでほっとしていました。

そして先日、届きました。群馬県の特産「下仁田ネギ」です。
下仁田葱
「殿様ねぎ」と呼ばれる下仁田ねぎは白いところが太くて、すき焼きや鍋物にするととても美味しいのです。

大学時代のお友達ですが、こちらが結婚してから一度もお逢いしたこともないのにほとんど毎年ずっと贈り続けてくださっています。

本当にありがたいことですが、昨年末に届かなかったことでちょっと考えました。
もうそろそろ戴くのは終わりにしたいと。。
で、本当に失礼と思いますがそのことをお礼状に書いてもらいました。
いままで充分に戴いたので、年賀状での生存確認?があれば嬉しいというようなことを書いてくれたのでしょうが、相手の方はどう思われたか心配しています。

それはそれとして、葱はおすそ分けすることも出来て美味しく戴いています。
昨日はお吸い物くらいのだしでさっと煮て、しゃぶしゃぶのお肉の残りが少しがあったのを入れ、まだ残ってるお餅を使ってお雑煮で戴きました。
写真を撮るのを忘れるくらい美味しかったです。

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ゆびぬき&テーダマツ♪

新春第二回目のゆびぬきです。
取り掛かると、次は何の模様をどんな色で刺そうかと楽しくなります。

Yubinuki3_2 鹿の子模様
 白色に藤色で。
Yubinuki4_1

斜交(はすかい)
 ピンクと白糸で。
 台のイチゴが可愛いでしょ(^・^)

写真をクリックすると少し大きな画像が見られます。

鹿の子模様は最初に藤色で、真ん中の小さな点になるところを刺していきます。
次に白で枠を作って、最後に藤色の区切りがちゃんとできるか終わりまでとても心配です。

斜交(はすかい)はピンクと白糸を同じ出発点から、右と左に一周づつ差していくと三角形が合わさった形になります。
出来上がって、縦の線がまっすぐに出来ていると嬉しくなります。

どの模様もなんでそうなるの?と不思議ですが、お陰さまで参考にさせていただいている大西由紀子さんの「絹糸でかがる加賀のゆびぬき」の本に図案が載っているので何とか形になっています。
これが自分でデザインできるようになればいいのですが、道はまだ遠いようです。

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Matu1 大きな松ぼっくりが出来ている松の木を見つけたと夫が教えてくれましたが、私は方向音痴なので自力では行かれません。
今日はお天気が良いので、窓の外を見てつぶやいてみました。
「あ~、好いお天気だけど松ぼっくりは落ちてないかな~」
退屈していた夫は珍しく「じゃあ」って出掛ける体勢に。
早速気が変わらないうちに、どうせ車なのでジャンバーを羽織って同乗。

私では絶対通らない細い抜け道をくねくねと通って着いたところにありました。小さな神社の境内です。
Matu2 「ほらね」と、自分のもののように自慢そうに見せてくれました。

すごい、大きな松ぼっくりがたくさんついています。
でも、大きいから少々の風では落ちて来そうにありません。
口を開けて見ていても残念ながら収穫は無いので、下を見ると散った種が落ちていました。
拾って帰ってシマジロのお土産です。

Matu3 種は、松ぼっくりの傘の間から出て飛んで落ちたようです。
松ぼっくりは湿っていると傘が閉じ、乾燥してると傘が開いて晴れた日に遠くまで種が飛ぶようになっているそうです。
ついでに、松の葉も持って帰ったのを記念撮影。
後でシマジロにやって見ましたが種の中身を食べておりました。

調べてみましたらテーダマツ(マツ科マツ属)という北アメリカ原産のものだそうです。
松葉も一つの根元から三本出ていて三出葉(さんしゅつよう)と言うのだそうです。
これが五本出ていると五葉(ごよう)の松ですね。

大きさの比較に一円玉を置きました。
先日のヤドリギムクロジの実を写した時に、何か比較になるものを探してると一円玉が直径2センチで誰でも判ると言われました。

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お餅 二題

7日は図書館に行ったついでに、図書館の隣にある市立美術館に入ってみました。
地元の作家の方の作品展が催されていました。
Notibana_1 玄関ホールのもち花が初春らしく添えられています。

このあたりの風習では無いようですが、もち花は繭玉(まゆだま)とも呼ばれているものです。
小正月に神様にお供えした縁起物のようです。

柳の枝に白いお餅と桃色に染めたお餅が、可愛らしくぽちぽちとくっついています。

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暮れに頂いたたくさんのお餅、せっせと食べましたがまだ残っています。

ちょうど新聞記事(毎日新聞 1/7)に、残ったおせちお助けメニューという記事がありました。
Daifuku その中に黒豆とお餅で、大福を作るのがでていました。
黒豆は無いけれどパックの餡があったので、ちょっとアレンジして餡大福にしました。


  1. 始めに餡を丸くしたものを作っておきます。
  2. 耐熱容器にお餅2個、砂糖大匙1(餡を入れるので砂糖は控えました)、水大匙2を入れラップをして電子レンジで1分半から2分位お餅が柔らかくなるまで加熱。
    ゴムべらで軽く混ぜラップをとってもう一度レンジで1分加熱
  3. レンジから出して麺棒で水気が全体に馴染むよう、お餅つきのようにペタペタと混ぜる。ここでよく混ぜてないと、すぐ食べる時は良いのですが少し置いて食べる時に生地がダマになってるのが分ります。
  4. 片栗粉を敷いたバットにのお餅を移し、手に片栗粉をつけて4等分し、そてぞれにの餡玉を包んで出来上がりです。

成人病予備軍の人がいるので、たくさん作ると食べ過ぎるから少しづつ少しづつ作って食べます。

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公園で初散歩

1月5日は公園まで今年の初散歩に行って来ました。

Simo 久々に散歩をしようと支度をして外に出たところ、車のウインドウが霜で真っ白です。
あ~、と思いましたが折角その気になったので頑張って出かけました。


Sazannka_2 こんな時は家の近くを歩けばよいのにと思いながら、久しぶりに行った公園は山茶花の赤い花が彩を添えています。


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Senndann3_1 朝のすっきり冷たい空気の中で、見上げれば栴檀(センダン)の大木に鈴なりの実がびっしり。
まるで点描の絵を見てるようでしばらくぼんやりと見上げていました。
(クリックで画像が変わります)
Senndann1_1 ←初夏(5/29)には満開の花をつけていました。
 葉も青々と繁っています。
Senndann2_1 ←センダンの花(5/29)のアップです。

Yadorigi2 他にも見上げるとなにやら実がなっています。
手が届きそうにありませんが、近くで見たい感じです。
下の方をキョロキョロしてみると、有りました。

Yadorigi1 一つだけ拾うことが出来ました。
帰ってシマジロのパパに聞いたところではヤドリギの実ではないかと言っています。
1007.10/31 追記:ムクロジという木の実でした。

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ゆびぬき 初春

穏やかな天候に恵まれたお正月でしたが、皆様は如何お過ごしでしたでしょうか?

南天年の初めが穏やかだとこのまま今年は好くないことが起こらないようにと思っています。

我が家は気の置けない来客がありましたが、家のものがずっと駅伝を見ているので、わたしは今年初めてのゆびぬきを作りました。

お正月らしく、日本の古典柄です。

Yubinuki1_2

矢羽根模様
 紺色と淡い水色です。
 

Yubinuki2_2

青海派模様
 臙脂色にピンクと白です。
 前にも同じような色合いで作っていました。


参考にした本は、右サイドバーの「絹糸でかがる加賀のゆびぬき」です。
今年もこの本を参考にして、たくさんのゆびぬきを作りたいと思います。

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昨日、夫のお友達から荷物が届きました。
箱が小さい割りに重い・・・
お米が詰まっていました。

Koufukumaiお友達の名前をもじったブランド名が付いています。
春から福が舞込んで縁起がいいです。
なのに、袋が破れていてもう少しで福が逃げちゃうところでした。

年末にも他のお友達からたくさんのお餅とお米を頂いているので、昼食の麺類はやめてご飯をせっせと食べなくては。

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元旦ですが。

新年明けましておめでとうございます。
皆様は良いお年をお迎えでしょうか?

さて我が家は年が改まって、というには変わり映えはしませんけれど。
朝はお屠蘇、(というよりおみきでしょうか)で始まりました。
おせちというほどでもない、数の子・田作りは味付けだけで仕上がり、黒豆は作らなかったけれど市販のものでごまかして、お煮しめは普段の筑前煮風で済ませ、後はかまぼこなど切って盛っただけのお膳です。

お神酒が過ぎないうちにお雑煮を食べ、ニューイヤー駅伝など見て時間が過ぎていきます。

届いた年賀状などを見てるうちに、ピンポーン。
お友達がやってきました。

Ganntann お土産はお酒。。
え~、お酒は有り余ってるちゅうに・・
デモでも、その銘柄は知ってる人は知っているらしい。
幻の酒 久保田 萬壽です。

そのまま宴会となりましたが、シマジロのパパはアルコールなら高価なものも安いものでも同じようにグイグイ飲んでしまうのです。
で、勿体無いのでみんなで少しづつ味見して、後は他の頂き物のお酒に取り替えて飲んでもらい大事にキープ。

そうこうしてるうちに、新年第一日目は暮れてしまったのです。
こんな調子で今年も楽しい年になりますように・・

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おめでとうございます

あけましておめでとうございます
昨年はいろいろとお付き合いくださって有難うございました
本年もどうぞよろしくお願いいたします

Nenga07_1

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